上がって下がっての繰り返し

刻み込んだ音を 今日も

 

(*→ソロ)

  1. DRIVE
  2. I seek
  3. Ups and Downs
  4. 青春ブギ
  5. Sunshine *
  6. 復活LOVE
  7. Amore *
  8. Bad boy *
  9. WONDER-LOVE
  10. また今日と同じ明日が来る *
  11. Daylight
  12. 愛を叫べ
  13. Baby blue *
  14. Miles away
  15. To my homies
  16. Don't You Get It
  17. TWO TO TANGO

 

 二宮さんの曲が続いてるのがすごく印象的。

そして、長い。濃いぃ。

 

DRIVE

これが一番だからか、全体の印象がやんわりする。気持ちも柔らかくなる。落ち着く。優しい。よくメンバーが松潤は優しいよって言ってるけど、根本的に柔らかなひとなんだよなぁ、って潤くんが選んだ2曲を聴いて改めて思う。


I seek

2番目に入るのが意外。


Ups and Downs

ダサいのかカッコいいのか、ただ変なのか分からないのが嵐さん、ぽい。fuu uuu 〜♩のハーモニーが好き。ライブでは、ブラスをずらーっと並べて欲しい。


青春ブギ

\はぁー、もっかい!/

言いたいでっす!相葉せんぱい!

こういう方向をあえてぶっこむのって相葉さんにしかできないと思う。大好きよ。


Sunshine *

◯ィズニー◯ンドの昼のパレードがぽこんと浮かびました。翔さんが青空の下、ピカピカの笑顔を振りまいてるわ。しかし、間奏のカッコよさ半端ないですが、期待して良いでしょうか?今年もまた、ライブで翔さんに恋をするんだよ、きっと。毎年ときめいてるよ。


復活LOVE

すんごい好きなんだ。気持ちいいの。聴けば聴くほど、かっこいい。流れてくのがもったいない。


Amore *

アダムとイブのように 越えて行けたら It's so nice  

l love you さえ忘れるほど 甘いキスをしよう

あぁ、相葉せんぱい、あなたはいつまでもアイドルでいてくれますね。最高だぜ!

\もりあがってんのー?/

\いぇー!いぇー!/

楽しみしか!!準備せな。ナナナも。


Bad boy *

バッボイさとし。なんか真顔で歌ってるさとしの顔だけが真っ暗闇の中に浮かんでるイメージが出てくる(笑)

ここまでハンドル切っちゃうんだ?!?!いつも大野さんぽいねーってソロで言われちゃうからかしら。このくらいの攻め具合でも好きです。たのしい。声がものすごく加工されているけど、大野さんの歌の細かい表現力とか繊細さとか伸びやかさがよくわかる。歌詞に大野さんが言わないような語尾が満載(笑)無心に踊りたいとな。期待しかない。


WONDER-LOVE

二宮さんの嵐へのエネルギーが詰まってる。と思う。これライブで見るの楽しみだなぁ。踊ろうと思って二宮さんが嵐さんに渡した曲。潤くんと二宮さんが先頭切って演出すると思うとワクワクするね。

「響く WONDER-LOVE WONDER-LOVE」のところの相葉くんの声が天からの声みたいじゃない?(聴いたことないけど。)そのまえに二宮さんが敵わないって叫んでるし。


また今日と同じ明日が来る *

もーーーー、カッコいい。でた。二宮さんのかっこいいやつ。ずるいんだ。冷たくて熱い曲。

「ちょっと怖くて  取り出せなくって」の “くって” にドキドキする。ピアノと重なる二宮さんの声ってなんでこんなにドキドキするのか。あの「間」とか、ずるいよね。ほんと。きっと息をするのも忘れて二宮ソロを見ることになるんだ。


Daylight

二宮ソロからのですよ。明日への道が微かに光る。あー、やっぱ翔さんのラップの音楽が大好きだ。


愛を叫べ

んふふ(笑)良いね。ただただ幸せだね。


Baby blue *

高めの椅子に軽く腰掛けて歌って欲しいなー。バンドを振り返ってにこにこ笑ってるの。後半になるとセンターステージまでふんわり歩いてきて落ちサビ歌ってステップ踏んで終わるの。可愛いよ、きっと。打ち込みじゃなく、生音にこだわった潤くん。ライブのバンドがただ音を出すだけのものじゃなくて、嵐さんとの呼吸を感じるようなものが見たいよ。

二宮さんの「音を楽しむ」って「作り込む」ことで、作品を360度から見回して仕掛けを探していく感じ。潤くんの「音を楽しむ」は「身をまかせる」ことで、流れてる音に入る感じ。今回のアルバムで末ズの背中合わせ感がよくわかる。潤くんは二宮さんの曲を聴いてから、自分の曲を決めたって言ってたけど、基準が二宮さんなのがさ。真逆なのに、重なる部分があるのを感じるよ。


Miles away

すごく綺麗な曲。澄んでる音。サビの和音好き。

大野さんが選んだの意外だったんだけど、でもやっぱ大野さんぽいかも。RPPさんだし。繊細で綺麗なもの好きだよね。歌割りも大野さんが決めたって。意外さも含め、すごいハマってる。このトーンの相葉さんの歌が大好きだ。これライブの最後(決めつけ)で歌うの大変だろーなぁー、でもすごい聴きたい。

大宮が嵐さんに向けて作った曲は、すごく嵐さんにぴったりなんだけど、今までに無い嵐さんの良さを引き出してて、すごいなと思う。それと、メンバーを信頼してる。最大限に力を求めてる。そんな歌割り。


To my homies

安心する。嵐さんだなぁ。翔ちゃん、いつもありがと。ずっと信じてる。

刻み込んだ音を  今日も

マイクリレーのアンカーが翔さんなの、最高。

 

Don't You Get It

いや、ほんと急にリアルに。手前までのほほんと聴いてたんですけど(笑)ドラムとベース、ちょうかっこいい。

 

TWO TO TANGO

なぜこれをボーナストラックに?!最後まで気が抜けない。分かりやすいようで読めない嵐さん。さすがす。

 

 

 

あゆはぴー?ってアルバムタイトルを聴いて、もっとテンション強めな感じになるかと想像してた。聴いてみたら大人なアルバムだった。余裕を感じる。嵐さんらしいけど、でも元に戻ったわけじゃなくて、いまの嵐さんだからこその曲たち。

監修曲はライブでもスーパーバイザーの意思が現れるものになるんだろうな。ソロじゃなくて、嵐の曲で、だもん。それがすごい楽しみ。

勝手に脳がライブを作っちゃってうのやめたい。絶対に想像通りにはならないんだから。