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上がって下がっての繰り返し

どんちゅーげでぃ

潤くんみたく、つよちゃんみたく、赤色系をポイントでカラーしたい。あとパーマかけたい。

 

 

Mステ〜。嵐さん素敵だったので。

 

「愛を叫べ」はわたし的にそんなに思い入れがなくて印象も無いんだけど、じゃぽにずむのライブブルレイで見てから結構好きになった。Mステも良かった!椅子を使ってアレンジ。

大野さんが(今日は〜)のところで手の振りができなかったのは、“ 俺たちのマドンナに ” のところで相葉くんの手が大野さんの前髪に当たっちゃって笑っちゃったからなんです!櫻井さん!そのあと相葉さん、落ち込んで無いかな?ってちょっと心配した。終わったあと、リーダーごめんね〜(>_<)って言ってる。たぶん。

“ 泣きながら笑え ” の風っこは最強に可愛いし、トゥルーラブする山がハートの先っちょで、ちょんっと指先触れるまでやってて、さすが。櫻井さん最後までチェックしてるし。

そのあとの1人づつカメラに抜かれてる嵐さんが全員絶好調超なビジュアルで素晴らしく。

 

「don't you get it」楽しい〜!ふぁんきーでぐるーびー!

みなさんシュッとしたから、身軽にノリノリ。特に二宮さんキレッキレ!かっちょいー。二宮さんソロから翔さんとのユニゾンのところの大野さん、芋掘ってるんじゃないんすよ(笑)そんな大野さんだけど、“ そのきっかけ、言い訳 ” ってところのダンス、さすがやなと。嵐さんたちはいつも楽しそうで良いねぇ。ほんと、大好き。“ 頃合い、この愛、見せてやる ” で翔さんがサングラスからチラ見してくれたのに正面納めなかったMステさん。おこ。

間奏のダンスかっけー!嵐さんかっこいーよー!なんだろ、技術だけじゃ生まれないかっこよさ、ノリ、楽しさ。経験と努力による余裕。相葉さんのソロダンスは、

体力的には、努力して鍛えていれば、パフォーマンス力は20代より上がるわけで。やらなかったら落ちていく一方だけど、地道にコツコツやれば、若い頃よりパワーアップできると、トレーニングで実感できた。

っていうあねきゃんインタビューが頭に浮かんだ。まーくん、かっこいい。大宮も素晴らし〜!二宮さんかっこいいよ。気合いが見えるよ。ここぞって時の二宮さんの瞬発力とパフォーマンス力にいつもしびれます。そしてちょっと悔しい。そのあとの一歩前に出る翔潤…!(と後ろの大野さん)ちょっと助けて。かっこいい。しょうじゅーーーーーん!!もう、なんなの。ただただ、ときめく。きゅんきゅんだよ!!かっこよく楽しそうに踊っているって嵐さんの大きな大きな魅力なの。

 

Mステのほかのゲストも楽しかった。

カエラちゃん、歌うまい!って今さら(笑)向日葵好きな曲かも。“ 訪れる春夏と秋冬、どんな時でもあなたは太陽 ” ってところが好き。ゴッホの向日葵みたいな長〜いスカートかわいい。裾をつまんでる姿が可愛い。

セクゾちゃん。ミディアムバラードっていうからそんなに踊らないのかな?って思ったらしっかり。聡くんのスタイルがとても好きなうえに、ダンスも好き。でも、わたし的推しはふうまくん。生放送前に親知らずを抜くことまで先輩の真似っこしなくていいんだよ?ほっぺふくふく。ふくふく。

尾崎裕哉さん!めっちゃ良い声…。お父さんが浮かぶのが申し訳ないくらい。しかも、ずーーっと嵐さんのトークを笑顔で聞いて反応してくださってて、ええひと…。

イエモンさん。なんだかすごい可愛らしいひとたちだったのですけど?(笑)吉井さんが思いのほかきゃいきゃいしてて可愛い。潤くんが手を振ってるのにも返してくれてたし、尾崎さんの歌前のCMに入るときに何かに反応して隣のメンバーさんにびっくり笑顔で飛びついてた…!可愛いな!?

 

Mステ楽しかった。

 

NHKさんのSONGSに芳雄さんが出演!んで、なんとー!リトグリちゃんを召喚して下さった!すごい!!わーい。聴いてくれてるらしい。すごいね。

かれんちゃん、いつかミュージカルに出れたら。観たいな〜。ブロードウェイ系のミュージカルが似合いそう。

番組も見応えあった。印象の違う曲を4曲も。

キャッツの「メモリー」すんごいかっこいいね。芳雄さん上手いなーと心底思う。「僕こそミュージック」やっぱり大大大好き。昔ここにも書いたけど、心の底からミュージカルが大好きだーー!!ってなる曲。聴けて良かった。リトグリちゃんとのコラボで「少年時代」。なぜ?とは思ったけど、すごく素敵だった!20歳くらい?離れてますね。そんな彼女らの歌を聴いて、一緒に歌いたいって思ってくれた芳雄さんカッコいいっす。最後の7人でのハーモニーが良かった。一番最後の音が良かった。癒された。最後の「フレンドライクミー」で、ブラスに絡みに行く演出を見て、なぜかエンターテイメントが好きだ!という気持ちがぶわーっと湧いてきて泣いた。なぜ(笑)

 

なんていうのか。 面白くするために、気持ちを動かすために、「演出をしている」ってことが嬉しいというか。それを受け取れたことも嬉しい。ワクワクする。わたし。もちろん演出をするだけじゃ、面白くなくて、そこに人間のテンションだとか気持ちが乗っかって、その演出を超えて飛んできたときに感動するわけで。そのエネルギーがすごく好きです。楽しい。やっぱりそのエネルギーは技術だけじゃ生まれないから、だから上手い下手関係なく、歌が大好きなひとが歌う歌が好きだし、ダンスが好きな人が踊るダンスが好き。でも、それ以上に、自分のお客さんに見せたいものがある人が好き。なんか、口パクだとか音程が取れないだとか、ダンスや歌が下手だとか、そんな言葉を見ると、そんなの私には関係無いんだよ!って思う。パフォーマンスを受け取る気が無い人が、そのパフォーマンスを否定することが好きじゃない。意味がない。例え同じ人のファンでも、他を下げて自分を上げるようなのも好きじゃない。

自分が好きなものを好きでいることを大切にする。うん。

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