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上がって下がっての繰り返し

無題

第2話


99.9
2話目のほうが面白かった!!
私的にお話も納得して終われたし。
早くもチームの雰囲気が変わってきた。佐田先生と深山先生の利害が一致した時のコンビネーションが抜群。それでもやっぱりお互いの信念があるから、噛み合わないところもこれから話が進んでいくなかで面白い要素になりそうで楽しみ。
接見のシーンで深山は、佐田に外に出ろって言われれば(ひとこと余計だけど)ついて行くし、質問の理由をちゃんと佐田に説明してるし、自分の手順と違っていても(少し)大人しく待ってる。深山はマイペースで自由人で信念が強いけど、ちゃんと佐田を一緒に行動する人間として見てる感じ。チームだなんて思ってなさそうだけど(笑)
佐田先生もあんだけ刑事弁護に反発してたのに立花先生にお勉強の本を借りたりして前向き。なんだかんだ佐田先生も立花先生も弁護に対して熱い。それに対して深山先生は冷たい、、というか人間に対する感情が冷たい。同情とか共感ってことが無い。感情やテンションすらもただの情報としてメモしてる感じ。深山の外ズラ笑顔が怖いんだよなぁ。(追記 : でも、他人にご飯を食べさせるの好きなんだよねぇ。朝ごはんの時に、班目所長のローストビーフにもソースかけてあげてたし。)
そんな深山が感情的なだなと思ったのは、解決のシーンで真犯人を追い詰めたのに、真犯人が口調を荒げてシラを切ろうと足掻いてきた後。声のトーンとかテンションがいつもと違った。わざとなのか分からないけど、その感じに深山の熱を感じてドキッとした。怒ってたよね?深山。あと山下にも怒ってたと思う。最後に山下に呼び止められた時、そのまま出て行っちゃうかと思った。「ありがとうございました」って言われた時に、潤くんの「深山はヒーローじゃない」って言葉を思い出した。その時の表情が見たかったな。深山がどんな人間なのか気になる。しかし、自白して頭を下げる山下がドラマというか、エンターテイメントだと思ったわ(笑)さすがの風間ポン。

可愛かったところ〜!どん。
奢ってもらえるとなればホイホイついて行く深山くん。危ないよ。マイ調味料をバコバコ倒す深山くん…もとい、松本くん。ぶきっちょ!

みてこれ。ちょーーーかわいいなぁ!?

1話目でもあったけど、ノートを開いてキュッと跡をつける親指が可愛い。ホワイトボードに書く時につく小指が可愛い。うなぎ屋さんで目の前に座ってる深山くんにときめいた。自分のスマホをもらうのにワチャワチャしてる佐田深山立花。目撃者を2日も待ってたくせに、目撃者が逃げても自分は走らないで明石さんに走らせる深山くん。ひどい。素直に走る明石さん。従順! 深山の親父ギャグに笑う佐田先生。深山と佐田先生が同じ笑い方するんだよね。ちょー可愛い。仲良しだなぁ? 佐田先生のスマホってどんだけ言質を保存してんだろね。岸部さんのタヌキぐあい、半端ないぜ。

視聴率も素晴らしいようで。数字なんて自分の好き嫌いとは全く関係ないけど、目に見えるものも1つの基準ではあるし。おめでとうございます!嬉しい!

んーー、楽しかったな。次も期待しよう。



たくみくんがドラマにレギュラー出演だよ!!ううーーん。見てないけど見ようかな。続けて見れる気がしないよー。

ゴールデンウィークには「陽だまりの彼女」が地上波放送。観ようかな〜♩
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