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上がって下がっての繰り返し

sensation


さよなら殺せんせ



ちゃっかり舞台挨拶のライビュを見てきた。地元の映画館が空いてたの。隣は最後まで空席でした。

映画も楽しかった。漫画も全巻読んだけれど、私的には生徒たちの能力と個性がどんどん強くなっていく様子が好きなので、その辺がもっと映画に組み込まれてたら良かったなぁ。時間が無いか。初っ端から二宮さんの大物感はんぱなかったす。最強の暗殺者だろーが、指が触手になって伸びよーが、おっぱいを見て鼻血をだそーが、どんな難しいシチュエーションでも、それが一番正解なのかもって感じるお芝居をしてくれるなーと思う。正解なんて無いし好きずきですけど。うーん、これ誰にやらせようかなぁって考えた時に、二宮だったらどーにかこーにかやってくれるっしょ!みたいな安心感をスタッフさんに持たれてる気がする。職人さんな二宮さん。二宮さんの殺せんせーの声、すごい好きなんだけど、これはファンのひいき目かしら(笑)二宮さんの好きなところに、“ちきんと怒鳴ることができる”ってのがある。ちゃんと怖いんだよね。芯のある感じが好きです。あとはビッチ先生にセクハラしてる時が好きでーす。あとね、美玲ちゃんのお芝居が好きでした。あぐりは美玲ちゃんじゃなくない?って思ってたけど、モヤモヤしないで落ち着いて見れた。あとねー、渚とカルマの対決のシーン、かっこ良かった。見応えある殺陣にスカッとした!

舞台挨拶は、、とりあえず二宮さんが心強すぎてコワイよね(笑)トークが止まりそう!助けて二宮さん!!落ちが見えない!助けて二宮さん!!って思った時にはすでにマイクを口元に持ってきてるっていう。出過ぎず引っ込みすぎず、さすがのバランスでした。美玲ちゃんの地元の千葉に向かってメッセージ言うようにコソッと促してて、さすがの千葉担でした(違う)。写真撮影で成宮くんとお隣どうしの二宮くんがたいそう可愛かったというか、一気に昔に戻ったみたいでした。収まり感。うだやーん。しょーちゃーん。あとはね、菅田くんの真っ赤なロングコート?を着てるギラギラした感じがとーーっても好きでした。良い。

おわり。
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